結婚ってなんなんだろう。
一人目の子が小さい頃旦那と三人で行った動物園の記念写真が出てきた。
何なんだろう。

私はひとりで家族をしようとしてきたのだろうか。

このまま、人生において
結婚とは無意味だ。
家族なんて他人とは作れない。
結婚はまさに墓場だ。

なんて思って死にたくない。

私も普通の女性のように結婚して子供産まれて穏やかにお母さんするはずだった。
そのつもりだった。
叶わなかったー。

お母さんにはなったけれど、現実、経済的に厳しい。まさに前途多難。
自営業プラス正社員か派遣で勤めたとして、両親に私が居ない時間みてもらうのも、いつ何時、何があるかわからない。ギリギリっす。みんなでギリギリなんす。

痛感したのは、雇用枠の狭さ・・・もう若手じゃない。持ってるスキルフル活用するにも、土日祝休みでなるべく残業もさけなければならない。かつ、女でばばあだ 若くはない。おお のう。

でね。私、人生最後のかけに出ようと思います。
離婚したら、春に子供達が学校行きだしたら、フルタイムの仕事探して、さらに!再婚活しようと思うのだ!
どーだ!
子沢山ばばあ!
誰が再婚してくれるよっ。笑
是非物好きで子供好きな人・・・居ませんか。

半分冗談にして、いやけっこう本気モード。今日が一番若いんだ!今だよ!今!

子供の養育費、将来の学費は鬼雄もちなわけで。私は人生最後のパートナーを探したい。
多くは求めません・・・優しい人に出逢いたいだけ。

このブログで今後そんな話が出たら笑ってください。

公園とか幼稚園とかで、優しい顔で子供といるお父さん見たら泣きそうになります。いいなあ・・・私はどうして鬼雄・・・。

再婚活は、結婚相談所に飛び込む?あれめっちゃ高いんすよね。再婚活アプリ?
自然には出会えない自信あり。だってやっぱり子沢山は開けてびっくり玉手箱だもの。
初めから「あっし!こーゆーもんですが」と掲げなくちゃね。

以上ばばあの、ちょっとした希望ばなしでした。
だってさ、最後の男が鬼だった。はいっ終了は死んでも死にきれないから。
女は死ぬまで女なのです。
綺麗になりたいし綺麗でいたいし、可愛いねって言われたいし!!!あ・・・けっこうキテルね。